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シネマ日記 ブロークバックマウンテン
Excerpt: 人には目に見えない、いろいろな’一線’が張り巡らされている。それはモラルやタブーと呼ばれるものでしょう。この映画はその一線を越えてしまった者の哀しみを、私たちに教え
Weblog: skywave blog
Tracked: 2006-05-07 06:30
[ ブロークバック・マウンテン ]オトコの愛、オトンの愛
Excerpt: [ ブロークバック・マウンテン ]@渋谷で鑑賞。20年もの間、好きな人を思いつづけても、結ばれぬ愛。実話ではないものの、ジャックとイニスのような境遇で一生苦しみ続けてきた人がいると思うと、辛さとやりき...
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-05-07 06:48
自分の幸せは自分にしか解らない。『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: 羊番の仕事を通して知り合った、ふたりの男性の物語です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2006-05-07 07:32
『ブロークバック・マウンテン』 ('05/米国)
Excerpt: “ブロークバック”という名から読み取れることの一つに「重荷を負わす」という意味があると、原作の文庫巻末のあとがきに翻訳者である米塚真治氏が書いており、その言葉が私の中で深く腑に落ちた。 そう、原作を...
Weblog: 傍流点景
Tracked: 2006-05-07 07:33
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 第78回アカデミー賞 監督賞 脚色賞 作曲賞 祝受賞!個人的には作品賞も該当すると思っていたので番狂わせ。賞をとる、とらないにこだわらずに言えば、とても良かったと思う。まず個人的に物凄くこの作品に対し...
Weblog: シャーロットの涙
Tracked: 2006-05-07 07:53
ブロークバック マウンテン
Excerpt: 監督:アン・リー 出演:ヒース・レジャー、 ジェイク・ギレンホール、 ミシェル・ウィリアムス、 アン・ハサウェイ2005年 アメリカ スクリーン この作品は、保守的なアメリカの西部で、20年...
Weblog: ココのつぶやき
Tracked: 2006-05-07 08:35
『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: 監督:アン・リー cast:ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホールアカデミー監督賞他授賞、ゴールデングローブ作品賞、監督賞他授賞、ヴェネツィア映画祭金獅子賞授賞1963年、ワイオミング州のブロークバ...
Weblog: *Sweet Days* ~movie,music etc...~
Tracked: 2006-05-07 08:39
一般的な恋愛映画「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 監督:アン・リー出演:ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、ミシェル・ウィリアムズ、アン・ハサウェイ1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン。農場に季節労働者として雇われたイニスとジャ...
Weblog: 再出発日記
Tracked: 2006-05-07 09:00
映画「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 映画館にて「ブロークバック・マウンテン」★★★★アカデミー賞3部門(監督賞、脚色賞、オリジナル音楽賞)受賞作品。オスカーを取った作品が自分の好みに合うとは限らないけれど、この映画はなんだか凄く良かった...
Weblog: ミチの雑記帳
Tracked: 2006-05-07 09:35
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: たまってるのなら羊を・・・って昔の小噺にいっぱいあったなぁ・・・
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2006-05-07 09:45
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 1963年、定職に就かずにいるジャックとイニスは、ワイオミング州ブロークバックマウンテンで羊の群れを守る仕事を得て、ひと夏をともに過ごします。大自然の中、助け合って働くうちに、深い絆が築かれ、男同士の...
Weblog: 日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々??
Tracked: 2006-05-07 09:52
ブロークバックマウンテン/BROKEBACK MOUNTAIN
Excerpt: ゴールデングローブ賞主要4部門受賞、2005年ヴェネツィア国際映画祭受賞、もうすぐ発表されるアカデミー賞作品賞初め、最多主要8部門ノミネート、等々、、、、とかなりの賞を受賞&ノミニーされていると言う事...
Weblog: 我想一個人映画美的女人blog
Tracked: 2006-05-07 10:47
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: Brokeback Mountain Dir: Ang Lee / DP: Rodrigo Prietro前半の展開はもうひとつピリッとしなかったのだけど、中盤以降は徐々に物語りに引き込まれた。遠くか...
Weblog: TRASHBOX
Tracked: 2006-05-07 10:59
「ブロークバック・マウンテン」■イノセンスな風景
Excerpt: 誰にしても生涯の「最も美しいとき、美しい場所」があるはずだ。但し、誰しも、そこにいる時間は短く、再びそこを訪れ、そのひとときを得ることを心に願って生きているのではないか。カウボーイ同士の愛が描かれてい...
Weblog: 映画と出会う・世界が変わる
Tracked: 2006-05-07 11:08
「ブロークバック・マウンテン」はアメリカン・ニューシネマの再...
Excerpt: 映画「ブロークバック・マウンテン」を見ながら、「ハッド」という現代の西部劇と「ラストショー」という映画を連想していた。どちらもアメリカの原風景。調べてみると「ブロークバック・マウンテン」の脚本家ラリー...
Weblog: 映画と出会う・世界が変わる
Tracked: 2006-05-07 11:08
『ブロークバック・マウンテン』 2006・3・19に観ました
Excerpt: 『ブロークバック・マウンテン』 公式HPはこちら ←クリック●あらすじ1963年、ワイオミングのブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者(羊番)として雇われたイニスとジャック。彼らは大自然の中...
Weblog: 映画と秋葉原とネット小遣いと日記
Tracked: 2006-05-07 11:11
「ブロークバック・マウンテン」 Brokeback Mountain
Excerpt: 1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテンで、牧場の季節労働者として雇われた20歳のイニス(ヒース・レッジャー)とジャック(ジェイク・ギレンホール)。二人は、美しい自然のなかで共に時を過ごす...
Weblog: 俺の明日はどっちだ
Tracked: 2006-05-07 11:58
ブロ―クバックマウンテン最高!
Excerpt: 「ブロ―クバックマウンテン」はアカデミ―賞で監督賞・脚色賞・オリジナル音楽賞と三部門での受賞した映画です。今日は、京都シネマへこの映画を観に行きました。水曜日はサービスディという事もあり、多くの観客で...
Weblog: 銅版画制作の日々
Tracked: 2006-05-07 12:31
映画 『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: 『ブロークバック・マウンテン』 2005年 Ang Lee監督先月観ました。特に言う事はありません。世間での評判通り、いい映画だったな、と。観終わった直後より、時間を置いてから、感動がジワジワと来る。...
Weblog: Death & Live
Tracked: 2006-05-07 12:41
期待ほどでは・・・ 「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 評価:80点{/fuki_love/}ブロークバック・マウンテン良かったんですけどね。でも、私の中で、アカデミー賞総なめにするほどは、はまらなかったですね。個人的な問題かもしれませんが。でも、結構切な...
Weblog: 平気の平左
Tracked: 2006-05-07 12:44
映画「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 原題:Brokeback Mountainアメリカ西部ワイオミングのブロークバック・マウンテンでの二人の男の運命的な出会いから20余年の友情を越えた禁断の愛の哀しい物語・・・。 寡黙なイニス・デル・...
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2006-05-07 13:19
映画@ブロークバック・マウンテン
Excerpt: イニスとジャックは、ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、運命の出逢いを果たすまず、壮大な美しい景色に見入ってしまう山と空と緑、沢山の羊たち、本当に綺麗な映像だった流れる音楽がま...
Weblog: sattyの癒しのトビラ
Tracked: 2006-05-07 13:27
『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: ----この映画って昨年の映画賞のほとんどを受賞しながらアカデミー賞を逃したと言う曰く付きの作品だね。「うん。ゲイを扱ったことからアカデミー会員には敬遠されたのではないかと言われている」----実際に...
Weblog: ラムの大通り
Tracked: 2006-05-07 13:56
ブロークバック・マウンテン/二重の哀しみ
Excerpt: ラブストーリーは好まないが、本作の質の高さに引き込まれた。同じように”差別(人種VS.同性愛)”をテーマにしてアカデミー賞の作品賞を争った、都会的で動的な「クラッシュ」とは対照的に、牧歌的な風景が...
Weblog: マダム・クニコの映画解体新書
Tracked: 2006-05-07 14:49
ブロークバック・マウンテン/イニスとジャック
Excerpt: この映画を1週間前に観たのですが、自分の感情と理性がうまく整理できず、なかなかレビューが書けませんでした。これはストーリーだけを追えば、とても、シンプルなラブ・ストーリーなのですが、あまりにも複雑な感...
Weblog: The House of Nomad
Tracked: 2006-05-07 15:39
『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: ★★★★☆原題:『Brokeback Mountain』♪He was a f
Weblog: mimiaエーガ日記
Tracked: 2006-05-07 16:19
ブロークバック・マウンテン(評価:◎)
Excerpt: 【監督】アン・リー【出演】ヒース・レジャー/ジェイク・ギレンホール/ミシェル・ウィリアムズ/アン・ハサウェイ/ランディ・クエイド【公開日】2006/3.4【製作】アメリカ
Weblog: シネマをぶった斬りっ!!
Tracked: 2006-05-07 19:24
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: これは愛についての純粋な物語だ。 男性どうしのセクシャリティがぶつかる事に、偏見が無いといえば嘘になる。あなたはゲイが理解できますか?と聞かれた時には、理解できないと答えるだろう。 ただ、この映画...
Weblog: とにかく、映画好きなもので。
Tracked: 2006-05-08 01:42
★「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: ゴールデン・グローブ賞、アカデミー賞で話題をさらった作品。アカデミー賞ではアジア系初の監督賞を受賞したアン・リー監督作品。主演はヒース・レジャー。
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2006-05-08 04:04
インサイド・マン@ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 逆『セカチュー』である。よろめき西部劇である。
Weblog: 憔悴報告
Tracked: 2006-05-08 11:02
ブロークバック・マウンテン BROKEBACK MOUNTAIN
Excerpt: ジェイク・ギレンホール、ヒース・レジャーミシェル・ウィリアムズ、アン・ハサウェイ主演第78回アカデミー賞 監督賞(アン・リー)脚色賞 作曲賞 受賞2006年 ヴェネチア映画祭で金獅子賞第63回ゴールデ...
Weblog: travelyuu とらべるゆう MOVIE
Tracked: 2006-05-08 11:36
ブロークバックマウンテン@シネマライズ
Excerpt: 友人4人で連れ立って、渋谷シネマライズで映画「ブロークバック・マウンテン(Brokeback Mountain)」を鑑賞。 カウボーイたちの純粋な愛を描いた、というアン・リー監督の作品なのだけ...
Weblog: 30代OL、maroのシングルライフ☆
Tracked: 2006-05-08 13:03
I Swear
Excerpt: ※映画「ブロークバック・マウンテン」の筋書きが書かれています。
Weblog: And This Is Not Elf Land
Tracked: 2006-05-08 16:50
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 今日は映画1000円の日。ということで『ブロークバック・マウンテン』を観てきた。正直これがすごくよかったのだ!名作誕生という感じです。舞台となっていた自然が豊かできれいで、??
Weblog: ERi’s room
Tracked: 2006-05-08 23:16
自分を解放できる愛に縛られた2人●ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 作品としては、『真夜中のカウボーイ』に似ていても、扱っているテーマは、『あらしのよるに』や、『フィラデルフィア』に近い、珠玉の作品。↑のポスターで、白いテンガロンハ??
Weblog: Prism Viewpoints
Tracked: 2006-05-09 03:24
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 【映画的カリスマ指数】★★★★★ 唯一の場所・・・そこで生まれた唯一の愛
Weblog: カリスマ映画論
Tracked: 2006-05-09 13:48
映画 * 『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: 髪に白いもののまじったジャックを抱きすくめるイニスの顔には生活の疲れがにじむ。出会いの夏、ふたりは美しい青年だった。並んで馬を駆り、酒を酌み交わし、身体を重ねる。モラトリアムな夏の日を共有したふたりも...
Weblog: 複数恋愛進行中
Tracked: 2006-05-09 20:07
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 3月公開なので当たり前だけど、全国で段々と上映館が減る中、先週始め、悲願(いや、大袈裟じゃなく)の登山を果たしました!自分が観れる様に祈って下さった方本当にありがとうございました!笑で、(レイトにはな...
Weblog: スリーエム。
Tracked: 2006-05-29 12:19
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 美しい風景の中で綴られていく、時代が許さなかったラブストーリー。★「ブロークバック・マウンテン」2005年アメリカ 134分監督:アン・リー出演:ヒース・レジャー ジェイク・ギレンホール アン...
Weblog: cinema capsule
Tracked: 2006-07-02 23:43
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: オスカー確実と言われて、「クラッシュ 」にさらわれた作品。「クラッシュ 」は好きな作品ではなかったのでこの作品を早く観たいと思ってました。DVDで鑑賞。1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウン...
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-11-28 05:05
NO.179「ブロークバックマウンテン」(アメリカ/アン・リー監督)
Excerpt: 都市で「ジェンダー革命」が進んでいたときも、西部では秘匿された「対幻想」としてあった。ゲイやレスビアンの思想を辿ってみれば、旧約聖書のダビデとヨナタンの関係にまで遡る。このダビデに関する崇拝は、ルネサ...
Weblog: サーカスな日々
Tracked: 2006-12-11 21:52
映画評:ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 始まりはブロークバック・マウンテンだった。イニスとジャックは、ブロークバック・マウンテンで羊の番をする仕事を請け負っていた。羊の番の仕事を切っ掛けに、二人の男は出会った。イニスとジャック。性格も生い立...
Weblog: 映画と写真のブログ
Tracked: 2009-02-27 16:48
『ブロークバック・マウンテン』を観たぞ〜!
Excerpt: 『ブロークバック・マウンテン』を観ましたピュリッツァー賞を受賞した同名短編を基に、ふたりのカウボーイの20年にわたる秘められた禁断の愛の行く末を、雄大な風景をバックに叙情豊かに描いたドラマですちなみに...
Weblog: おきらく楽天 映画生活
Tracked: 2009-02-28 01:17
hotakaさんがおっしゃっていることが非常によくわかりました。私は、ウディ・アレンが大好きです。そして、アン・リーも好きです。アカデミー賞だけでなく、ベネチアやカンヌなど、色々な賞が世界にはあることが映画人にとっては、救いであり、励みにもなりますね。
おもしろい勉強をなさっているのですね。またこれからも、お部屋にお邪魔致します。よろしくお願いします。
最近わたしはこの作品も非常に社会を告発した映画だと思う様になりました。ブッシュの支持基盤はキリスト教福音派ですが、彼らの主張は、同性愛禁止、移民排除、イスラエル支持、なのです。一連のアカデミー賞受賞は、これらの右傾化に対するアメリカ国民の意義なのです。だからといって、これがプロパガンダ映画だとは私も思いません。それと同じ理由で、『クラッシュ』もプロパガンダ映画だとは私は思えないのです。
TBありがとうございました。
「映画の本流」を読ませていただき、そういえば淀川さんはとういうことを仰っていたな〜と思い出しました。
なぜ自分がこんなに何十年も映画が好きでいるのかということを考えると、やはり描かれている人間が見たいからなんですよね。
そういう原点みたいなものを思い出させていただきました。
アジア系ということで、ちょっと控えめに体制批判をしているのでしょうか。
しかしこのほうが、却って心に響いてくるような気がします。
TBに感謝!
コメント&ご来訪ありがとうございます。
アカデミー賞はアメリカ映画のアメリカ映画によるアメリカ映画のための賞である一方、カンヌやベネチアは国際映画祭で、存在意義そのものがまったく違いますね。
なんというか、アカデミー賞は僕は忘年会みたいなもんだと思ってますけど(笑)選ぶのも、結局アカデミー会員登録してる映画人たちですしね。「あいつはがんばってたから、そろそろこの辺で賞あげとこう」みたいな気分の賞もありますよ、実際。
> KUMA0504さん
コメント&ご来訪ありがとうございます。
アメリカ国民全体の総意かどうかはわかりませんが、少なくともあのアカデミーのラインナップは、ハリウッドの総意ではあったでしょう。クラッシュもブロークバックもグッドナイトも興行成績自体は大したこと無かったです。マイナーな映画館でしか上映してなかったですし。
僕もクラッシュは単なるプロバガンダでは無いと思います。詳しくは過去ログはご参照いただけるとありがたいです。
>ミチさん
コメント&ご来訪ありがとうございます。
映画はやっぱりいつの時代も人間を描くものであってほしいと僕も思います。
淀川さんのお言葉は、今も僕の映画を観る際の指針となっています。
>マダムクニコさん
コメント&ご来訪ありがとうございます。
映画化権を買って脚本を書いたプロデューサーがどう思っていたか定かじゃないですけど、少なくともアン・リーは
体制批判のつもりは無いんじゃないでしょうかね?
スピルバーグやジョージ・クルーニーは「オレがアメリカの正義を代弁してやる!」みたいな感じで鼻息荒いですが(苦笑)
TBありがとうございました。
さすがにシノプスが上手いですね。見習わなくては。
この作品はアン・リー監督ならではの作品ですね。
もし、他の監督が撮っていたとしたら、焦点となる部分が
違い、かなり趣の変わった作品に仕上がっていたことでしょう。
暖かく見守る視線で撮られているものの、あくまで客観的。
BGMで盛り上げたお涙頂戴シーンがないのも良かったです。
またお邪魔させてくださいね。